日本ペン彩画会

「日本ペン彩画会」は、水彩スケッチ画家の五十嵐吉彦・秋山信夫が中心になり、
2001年に横浜で誕生した日本で唯一の団体です。ペンによるスケッチの線を活かし、
透明水彩絵具で彩色し白地を活かして、光と影の表現を尊重し、サイズはF4主体及び、
それ以下とするコンセプトの見本で個性を発揮するプロ及びセミプロ級の
会員・会友が所属しています。
最新情報

『第17回 日本ペン彩画展』11月開催!

 お誘いあわせのうえ、ぜひお越しください。

※今回から会場が変わりました


ご挨拶
「日本ペン彩画会」ホームページをご覧頂き有難うございます。

「日本ペン彩画会」は、水彩スケッチ画家の五十嵐吉彦・秋山信夫が中心となり2001年に横浜で誕生した日本で唯一の団体であります。

ペンによるスケッチの線を活かし、透明水彩絵具で彩色し、白地を活かして、光と影の表現を尊重し、サイズはF4主体及びそれ以下とするコンセプトの基で個性を発揮し、淡彩&水彩スケッチの作品を発表するプロ及びセミプロ級の会員・会友が所属しています。

この「ペン彩画」は現在普及しつつある水彩スケッチ画の分野の中で、透明感のある爽やかな新しいアートとして注目され、急速に普及しつつあります。

「日本ペン彩画会」は、この簡便ながらも、新しい感覚の「ペン彩画」のジャンルを更に広めて、美の創造と文化向上に寄与すると共に、ペン彩画を愛する方々に、生きがいのある生活を楽しんで頂き、社会に貢献していきたく思っております。

よろしくご支援の程お願申上げます。

2014年1月
「日本ペン彩画会」
会 長  五十嵐吉彦
理事長  秋山 信夫
事務局長  益田 和雄